アフタヌーンティー それは新たな沼の淵

オフ会の予定に 『ハロウイーンアフタヌーンティーオフ会の文字を見つけてしまい

お休みの予定とマッチした時は 下世話だけどガッツポーズをしていました

当日 駅近くのホテルで主催者の方と待ち合わせて 席に案内されましたら お席には

本日のお品書きが ↑

程なく アフタヌーンティーのタワー がうやうやしく運ばれてきました

 

実はアフタヌーンティー 人生で初めてです

死ぬまでに1度は体験してみたいと思っていました

でもアフタヌーンティーって どうやって 文化として広まったんでしょう

アフタヌーンティーは イギリスの伝統的な習慣で、一般的な午後のお茶の時間に行われるものです。この習慣は19世紀に始まり、一般的にアナ女王ヴィクトリアの友人であるアンナ・マリア・ラッセル侯爵夫人に帰せられています。アンナ・マリア・ラッセルは午後のお腹がすいた時間帯に軽食と紅茶を楽しむアイディアを提案し、これが広まりました。

アフタヌーンティーは、通常、紅茶やコーヒーと共にサンドイッチ、スコーン、ケーキなどの軽食が提供され、社交的な機会として楽しまれなす。アフタヌーンティーはイギリスだけではなく、世界中で人気があり、高級ホテルやレストランでも提供されています。

《参考 chat GPT》

時代が変わって庶民も楽しむことのできるありがたさ

世界のたくさんの地域で争いが起きているのに いいのか とも思うのですが まずは自分のために

豊かな時間を過ごさせて頂きます

スイーツや軽食も美味しかったのですが 飲み物もいろんなお茶、コーヒー ジュースが楽しめて

お菓子との相性を様々に楽しめて 楽しかったです

11月からはまた別のアフタヌーンティー があるそうです

13時からスタートした優雅なひと時 ずっとおしゃべりして 食べて 飲んで お腹いっぱい

おしゃべりいっぱい あっと言うまでした ご馳走様でした

ANAクラウンプラザホテル カスケイド https://www.anacrowneplaza-kanazawa.jp/event/afternoontea-christmas/

 

 

 

 

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この記事を書いた人

はじめまして。「ちょこちょこ日記」を運営している、60代女性です。

石川県在住で、現在は介護職として働いています。
これまでに、結婚・子育て・離婚、そして生活の立て直しを経験してきました。

50代で離婚し、ダブルワークで生活を支えながら、なんとかここまで来ました。
決して裕福ではありませんが、今は自分のペースで穏やかに暮らしています。

このブログでは、

・60代のリアルな暮らし
・仕事(介護)や働き方のこと
・お金や副業についての体験
・ときどき日常や小さな楽しみ

などを、自分の経験をもとに書いています。

同じように悩んでいる方や、これからの生き方に迷っている方にとって、
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